永久不変の純金の力でコロナ終息祈願!

古来より金は人々を魅了して参りました。金は永久不変、何物にもまじわらずその輝きを失いません。

そもそも金は星の爆発といった凄まじい天文現象から生成されるもの。鉄や銅など地球内で作られた金属ではなく宇宙から地球にもたらされたものです。

その秘められたパワーは計り知れず、黄金の輝きは永遠の美しさ、清浄さの象徴でもありました。

この度、平潟神社様にてその大いなる力を持つ純金製獅子頭コロナ終息の祈願をこめさせていただきました。あわせて2021年東京オリンピック開催長岡花火大会開催も祈願。

平潟神社様に伺った時には雲が垂れこめたあいにくのお天気でしたが、御祈祷を頂き表に出ますとこれ以上ないくらいの青空!

これは吉兆に違いありません。

社員一同揃いの「とっと」ハッピをまとい、心合わせてコロナ終息をもう一度祈念。晴れ晴れとした心持で帰って参りました。

マスクをつけた純金獅子頭は「とっと」で絶賛展示中です。

 

とっと特製 長岡大花火おりん・18金製

迦陵頻伽をご存知ですか?

迦陵頻伽(かりょうびんが)は上半身が人で、下半身が鳥の仏教における想像上の生物。極楽浄土に住むとされ、その声は非常に美しく、仏の声を形容するのに用いられます。迦陵頻伽の妙なる音に比せられるのが金のおりんの音色。

澄んだ りんの音色は邪念をはらい、祈りを極楽浄土に届けてくれるといわれています。

平潟神社で揃いのハッピでお参りした時、爽やかな初秋の風を受け、社長桜井が持参した金のおりんを叩いてみました。

秋天に吸い込まれるように響く音色は境内をつつみこみ、遠く離れて私たちの様子を見守っておられたご夫婦までが思わず合掌をされたのです。

美しいもの、尊いものには言葉や説明はいらないのですね。

一瞬ではありましたが、この上ない幸せを感じることが出来ました。

この度株式会社とっとでは、打ちあがる長岡花火をあしらった18金製・長岡大花火おりんを製作いたしました。

純金(24金)ですと柔らかすぎるため、おりんの場合銀と銅を配合します。(金・銀・銅・・・オリンピックのメダルと同じですね(笑))澄んだ音色を生み出すその配合は職人の智慧と技術の賜物です。

 

長岡花火をあしらった特製金のおりんの音色は長岡市民の祈りをのせて、2021年の夏に届くことでしょう!

どうか来年の夏は東京オリンピックと長岡花火・・・感動いっぱいの夏でありますように!

 

この金のおりんは9月18日オープンした「ながおか花火館」にて展示販売されております。

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なかなか鎮静化をみせないコロナ問題。 毎年お墓参りにいらっしゃっていた方も今年は帰るのをあきらめ「先祖代々のお墓は気になるけれど今年は自粛しなければ」と残念そうにおっしゃる方も・・・

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